yumiko iihoshi porcelain - イイホシユミコ



















CATEGORY

- INTERIOR
- TEXTILE
- KITCHEN
- WARDROBE
- Clothing Accessories
- Jewelry & Accessory
- FOODS


ショッピングカートを見る

gmailなどのwebメールや、携帯電話のメールアドレスをご利用頂いているお客さま宛へのメールが 当店からお届けできない場合がございます。また、当店からのメールが迷惑メールとして扱われる場合もございます。 返信メールが届かない際はご確認のうえ、ご連絡頂けますようお願い致します。携帯電話でドメイン指定受信を設定されている場合は、「@vivova.jp」からのメールを受け取れるよう設定をお願い致します。


search

| ordering info

 特定商取引法に基づく表記

 支払い方法について

 配送方法・送料について

 プライバシーポリシー

 サイトマップ

 マイアカウント

 

| shop address
 〒650-0023
 神戸市中央区栄町通2-2-14
 日栄ビル南館
 phone:078・334・7225
 mail:info@vivova.jp
 open11:00-close19:30
水曜日11:00-16:30

rss atom

top BOOK

『インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢』展図録





| 26.1 x 21.5 x 2.2cm | 252ページ |

大阪・国立国際美術館2020年3月15日まで開催中の「インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢」公式図録です。

予算的だったり意図的にだったり、単純にコンペに負けた作品だったり、様々な20世紀以降の国外、国内のアンビルト/未完の建築を展示検証した素晴らしいエキシヴィジョンの公式図録。ぜひこの企画展には行って欲しいのですが、図録も素敵なので、買って欲しいです。ザハラブ。


ーーーーーーーーーーーーー
建築の歴史を振り返ると、完成に至らなかった素晴らしい構想や、あえて提案に留めた刺激的なアイディアが数多く存在しています。未来に向けて夢想した建築、技術的には可能であったにもかかわらず社会的な条件や制約によって実施できなかった建築、実現よりも既存の制度に対して批評精神を打ち出す点に主眼を置いた提案など、いわゆるアンビルト/未完の建築には、作者の夢や思考がより直接的に表現されているはずです。
この展覧会は、20世紀以降の国外、国内のアンビルトの建築に焦点をあて、それらを仮に「インポッシブル・アーキテクチャー」と称しています。ここでの「インポッシブル」という言葉は、単に建築構想がラディカルで無理難題であるがゆえの「不可能」を意味しません。言うまでもなく、不可能に眼を向ければ、同時に可能性の境界を問うことにも繋がります。建築の不可能性に焦点をあてることによって、逆説的にも建築における極限の可能性や豊饒な潜在力が浮かび上がってくる――それこそが、この展覧会のねらいです。
約40人の建築家・美術家による「インポッシブル・アーキテクチャー」を、図面、模型、関連資料などを通して読み解きながら、未だ見ぬ新たな建築の姿を展望します。
出品予定作家
会田誠、安藤忠雄、荒川修作+マドリン・ギンズ、アーキグラム、ヤーコフ・チェルニホフ、ヨナ・フリードマン、藤本壮介、マーク・フォスター・ゲージ、ピエール=ジャン・ジルー、ザハ・ハディド・アーキテクツ+設計JV、ジョン・ヘイダック、ハンス・ホライン、石上純也、磯崎新、川喜田煉七郎、菊竹清訓、レム・コールハース/OMA、黒川紀章、ダニエル・リベスキンド、前川國男、カジミール・マレーヴィチ、ルートヴィヒ・ミース・ファン・デル・ローエ、村田豊、長倉威彦、コンスタン(コンスタン・ニーヴェンホイス)、岡本太郎、セドリック・プライス、エットレ・ソットサス、スーパースタジオ、瀧澤眞弓、ウラジーミル・タトリン、ブルーノ・タウト、ジュゼッペ・テラーニ、山口晃、山口文象(岡村蚊象)

ーーー 国立国際美術館のHPより

PRICE

2,700円(税込2,970円)

数量